食卓に境界線をなくす美しさ

従来の介護食器は「機能性」優先でデザイン性は二の次、同じテーブルで食事についても自分だけ分断されたような気分になっていまう、本来楽しいはずの食事の時間に違和感があるなどの悩みをお持ちの方は少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。
 この現状を変えるためユニバーサルデザインテーブルウェア「sonohi」は誕生しました。私たちは「その日、その瞬間の食事を楽しむこと」を最優先。日本の陶器・漆器・ガラスという美しい素材を用い、使う人の尊厳を守る機能を追求しています。誰もが誇りを持って使える妥協のないデザインで、食卓に調和と豊かな彩りをお届けします。

こんなお困りごとがある方へ

家族だけ別の食器を使っていて食卓に
「境界線」ができてしまい、どこか寂しい

いかにも「介護用」の食器を使うのが正直気が進まない

食事の意欲や自信が持てない

sonohi のご提案

陶器やガラスの器で家族全員が食卓の温もりを共有できます

自分で使っていることに誇りを持てる器が、リハビリの意欲と自立心を支えます。

安定性やカーブを追求しながら、食卓の質(QOL)向上にも貢献します。

  

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